建築基準法第12条で点検は義務となっております。
〇点検の対象となる設備〇
防火扉 防火シャッター 耐火クロススクリーン ドレンチャーその他の水幕を形成する防火設備
〇対象となる建物〇
商業施設 テナントビル 福祉施設 ホテル等
何にどれくらい費用が掛かるかをしっかりとご提示しながら、最適なご提案を心掛けております。
1点検を行う際には知識をお伝えして、どういった状態であるのかをわかりやすくご説明致します。
2お客様との徹底した情報共有をしながら、疑問や質問などにしっかりとお答えします。
3【費用】
| 防火設備の数量 | テナントビル・福祉施設等 |
| 1~3か所 | 80,000円 |
| 4~6か所 |
120,000円 |
| 7~10か所 | 150,000円 |
| 11か所以上 | 別途見積もり |
※概算見積もりとなります。
※書類作成費を含んだ見積もりとなります。
※初回点検の際は扉やシャッターの数量が分かる書類をご用意ください
【実施頻度】
1年に1回の点検実施が必要となります。